スタジオアルタとは

沿革

1980(昭和55)年3月 会社設立(三越60%、フジテレビジョン30%、ニッポン放送10%出資)
1980(昭和55)年4月 新宿二幸跡地のスタジオアルタ館オープンと同時に、壁面世界初の街頭ビジョン「アルタビジョン」を設置。
1980(昭和55)年10月 フジテレビ「笑ってる場合ですよ!」がスタート。
1982(昭和57)年10月 フジテレビ「笑っていいとも!」がスタート。
1992(平成4)年4月 「アルタビジョン」カラー化を、日本最大面積の街頭ビジョンとして更新。
1995(平成7)年1月 日本テレビ放送網「スーパーテレビ『突然!夫が会社を辞めた』」がギャラクシー賞月間賞を受賞。
1998(平成10)年 フジテレビ「ザ・ノンフィクション『段ボール拾い逆風人生』(シリーズ)」が国際エミー賞のフジテレビよりの候補にノミネート。
1999(平成11)年12月 新宿東口駅前で「ミレニアムカウントダウン IN ALTA」を実施。
2001(平成13)年3月 当時世界初の高輝度・高画質のハイビジョン対応ビジョンとして「アルタビジョン」を更新。
2002(平成14)年12月 フジテレビ「笑っていいとも!」5000回放送が生放送単独司会世界記録としてギネスブックに認定される。
三越銀座店壁面に2号機「アルタビジョン銀座」をスタートさせる。
2004(平成16)年5月 フジテレビ「ザ・ノンフィクション『東京行商女人生哀歌』」がギャラクシー選奨を受賞。
2005(平成17)年8月 スタジオTV放送設備デジタル化
2006(平成18)年3月 本社営業所移転
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